一人参加の合コンがスゴすぎる!

今回紹介するのは、『コンパde恋ぷらん 』。

『コンパde恋ぷらん』は、お一人参加の合コン企画もあるので、とりあえず、無料登録しておきたいサービス!

登録前でも、合コン募集者の簡易検索ができる。

でも本気で探す場合は、無料登録してしまったほうがいいと思います。





ラベル 無料 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 無料 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年9月9日日曜日

街コンが中年の婚活パティーに・・・?

最近、合コンセッティングサイトの勢いがスゴイと感じているのは俺だけだろうか。

もう、街コンに参加するのはモテない中年オヤジだけいなるかもしれない。

そもそも、この手のサービスってのは人気が出るとおいしい思いができなくなる。

例えば、いわゆる出会い系サイトだって、ウィンドウズ95が発売され、インターネットが一般化し始めたばかりのころは、今よりも断然出会えたはずだ。

もちろん、当時もネカマと呼ばれる存在はいたんだ。
ネカマなんて言葉もう使われなくなったが、ネットのオカマのこと。


でも、当時のネカマってのは、 本当にオカマってわけじゃない。ネット上で、女のふりして投稿して、男からメールをもらったら女のふりして返信して楽しんでいたやつらがいたんだ。

だから、ネカマに会ったところで、単に腹が立つだけで、お金を損失するってイメージはなかった。そもそも、ネカマの数は今のサクラの数に比べると非常に少なかったと思う。

そもそも、当時の出会い系は男の参加者も少なかった。つまり、女の人が投稿して、得ることができるメールの数が今より少なかったんだ。

もちろん、当時から、女性が投稿するとかなり多くの数のメールが届いていた。でも、出会い系自体、どんなサイトなのかしっかりと認識されていなかったから、女の子もためしに投稿してみようってのが多かった。

だから、完全無料のサイトでさえ、普通の女の子が投稿したりしていた。

優良サイトでも女の子は当時から無料だったんだ。つまり、男性有料、女性無料ってのも一般的だった。今は、女の子もそれを知っているし、プライバシーに対する不安も大きいから、有名な男性有料、女性無料の出会い系サイトしか使わない。

男女ともに無料の出会い系サイトを普通の女の子が利用するメリットなんて何もないからね。

でも当時は、それを理解できない女の子も多かったkら、検索エンジンで一番上にヒットした、男女無料のサイトに登録したりする普通の女の子が多かったんだ。

だから、ただで、女の子に出会えた男も多かったはずだ。

 それに対して、現在サクラって呼ばれている人たちは、利益のために出会い系に参加しているからたちが悪い。

無料系サイトに登録しても、勧誘メールが届いたり、デリヘル嬢らしき女から誘われたりすることがあっても、普通の出会い目的の女の子に出会える可能性は少なくなっている。

 結局、サービスが普及しだすと、それを悪用する人たちが増えてくる。街コンだってそうだ。ナンパ師からすればこれほどおいしい場所はない。男を探している女が集まり、しかも、居酒屋の料金は割り勘。金をかけずに確実に女の子をゲットできてしまう。

 街コンをまるで健全な町おこしのようにとらえている人たちがいるけど、世間知らずもいいとこなんじゃないのかな。

確かに一時的な経済効果は期待できるかもしれないけど、確実にもうかるのは、街コン開催地のラブホテルだけなんじゃないのかな。ラブホは、街コンのために一切金を払っていないのに、客を獲得できるんだから、おいしいよね。

ダラダラと書いているが、街コンは普及しすぎたがために、すでに期待通りの成果が得られなくなっているのではないかというのが俺の見解。

 街コンがテレビで取り上げられていたころは、流行に敏感な若い女の子も参加したかもしれない。しかし、普通に考えれば、若い女の子は街コンなんかに参加しなくても、同世代の男と合コンすればいいんだ。結局街コンに参加するのは社会人が多くなる。また、流行を過ぎた今後は、流行っていた時に参加する勇気がモテなかった中年の人たちが参加しだすだろう。そうなると、中年同士の婚活パーティー化する可能性もあるんじゃないのかな。

2012年6月21日木曜日

街コン攻略法にビジネスの教えを活かす

今日は朝から、ネットで逆ナンパをする方法を学んでいた。

単に、SNSで女の子の方から声をかけさせる方法が書かれたウェブサイトを読んでいただけだ。

無料の割にはかなり詳しく書かれていた。

街コンにしろ、出会い系にしろ、役立ちそうな知識が書かれていた。

そののサイトを読んでいて思ったのは、ネットビジネスで物を売るときの手法によく似ているということ。

たとえば、ネットビジネスでは広告文がすごく重要になる。

SNSで女の子に声をかけさせるときにも、プロフィールが重要になるわけだ。

最初から、彼女を募集中であることを書いても、誰にも相手にされない。

アフィリエイト目的見え見えのサイトで、広告をクリックするやつがいないのと同じ。

また、俺が読んでいたサイトには面白いことが書かれていた。

プロフィールにあいさつなんて書くなと言うのだ。

そのサイトの管理人が利用しているSNSでは、序文は表示されるが、数行後に続きを見るというリンクがあり、それをクリックして全文が表示される仕組みらしい。

その場合、最初にはじめましてなどのあいさつを書いたら、もったいない。

興味をひくキャッチフレーズを書くのが一番いい。

これにしても、ネットビジネスと同じだ。

販促ページの市場上にはキャッチフレーズをかくのが常識だ。

通常、画像を用いて大きくキャッチフレーズを書く。

会社名や会社紹介なんて、下の方でいいんだ。


ネットマーケティングを応用すれば、ネットで出会える可能性が高くなるような気がする。